豚インフルエンザ!
豚インフルエンザ、世界中で蔓延しそうな勢いになってきましたが、皆さんの周りは大丈夫でしょうか?
こんな時、フィリピン留学中の人達へは新型インフルエンザに関する正確な情報が伝わっているのでしょうか?
危機管理というのでしょうか、留学する際はこのような状況が発生することも想定していろいろな準備をする必要がありそうですね!
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豚インフルエンザ、世界中で蔓延しそうな勢いになってきましたが、皆さんの周りは大丈夫でしょうか?
こんな時、フィリピン留学中の人達へは新型インフルエンザに関する正確な情報が伝わっているのでしょうか?
危機管理というのでしょうか、留学する際はこのような状況が発生することも想定していろいろな準備をする必要がありそうですね!
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最近、インターネット上で英会話のレッスンを行う、いわゆる「オンライン英会話スクール」の数が激増してるみたいですね!
私も何回か利用した事があるのですが、自分のレベルや英会話習得の目的に合わせて利用すれば、金額的な面だけでなくかなりメリットがあると思います。
特に激安の受講料を提供しているフィリピン人講師の訛りを毛嫌いする人も多いようですが、私が経験した香港人の英語に比べれば比較にならないくらいネイティブに近い発音だとおもいますが、どうでしょうか?
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昨年の暮あたりから仕事がどんどん忙しくなり、留学どころではなくなっていました。
就職難の今の時期には贅沢すぎる悩みかもしれませんが、忙しさに見合うだけの収入が得られれば良いのですが、なかなかそうもいきません。
今年はまた新しい仕事の企画も始めていますが、時間を作ってでも留学は無理としても英会話の学習だけでも再開したいと思う今日この頃です。
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フィリピンの首都、マニラにある留学の為の語学スクールを調べてみました。
1.Asia Pacific College
マニラの商業と政治の中心地であるマカティ地域にあり、フィリピン有数の財閥であるSMとIBMが財政的に支援しているため、最高の講師陣と教育システムを完備との事。
2.EIEN Power Language International Center
マニラの金融と教育の中心地であるオルティガスにあり、TESDA (フィリピン教育部)認証機関、SSP 発給機関、ETS公認TOEICセンター、TOEFL(IBT) 試験指定機関、TOEFL(IBT) 試験指定機関でもある。
3.FLS Language Center
マニラの商業と政治の中心地であるマカティ地域にあり、TESDA(フィリピン教育部)認証機関、ETS公認TOEICセンター、TOEFL(IBT)試験指定機関 、SSP認証教育機関、TESOL教育機関でもある。
4.PPC English Language School
マニラの商業と政治の中心地であるマカティ地域にあり、フィリピン最初のカナダ英語学校ということで、同じ教材とカリキュラム、レヴェルテストで運営されているとの事。TESDA (フィリピン教育部)認証機関、SSP 発給機関にもなっている。
5.WASHINGTON International Language Center
マニラベイに近接した広大な敷地の中に形成された安全な地域の中の1ヶ所で、現代式31階高級コンドミニアムを使用し清潔な環境、またアジア最大のショッピングモールに近接している。TESDA(フィリピン教育部)認証機関、SSP 発給機関でもある。
ネット上で調べると、このあたりのスクールが紹介されているようなので、1校1校 更に詳しく調べるみることにする。
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以前にも書きましたが、現在フィリピンには日本人が入学可能な英会話スクールとして約700校もあるそうですが、いったいどこのスクールを選べば良いのでしょうか?
とは言ってもいきなりスクールをどこにするか決めるのも難しそうなので、スクールを選ぶ前に、フィリピンのどのエリアにすれば良いかというところから、考えてみたいと思います。
まず、日本人が入学可能な英会話スクールの数でみてみると、トップはやはり首都のマニラで 3~400校程度、次がセブで約100校、3位がイロイロ、その次がバギオという順番になるようです。
スクールの数から見るとマニラが断然トップで、たくさんのスクールの中から選べるので良いスクールが探せそうですが、首都であるがゆえに、平均的なフィリピンの物価から比べると段違いに物価が高かったり、治安の悪さなども考えられる為、あらゆる面から検討する必要がありそうです。
更にスクールが700校位あると言っても、日本人の留学生を継続的に受け入れているスクールとしては、ほんの20校前後のようです。
しかも、そのうちの殆どのスクールが韓国資本のスクールという事なので、通常は韓国人にとって快適な環境(カリキュラム、寮、食事など)になっているという事が考えられますので、日本人が快適に生活し、英会話を学習できる環境のスクールとなると、更に少ない数になってしまいそうです。
とりあえず、マニラ、セブ、イロイロ、バギオにあるスクールについて、今後調べていきたいと思います。
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